注入軟膏の上手な入れ方

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【注入軟膏の上手な入れ方】イボ痔が邪魔で入らない!

注入軟膏の上手な入れ方

 

「注入軟膏を使っているけど、
しっかり患部に届いている気がしない…」

 

そんな風に感じている人は多いのではないでしょうか。

 

特に外痔核と内痔核が併発している場合は、
外側のイボ痔が邪魔をして、入れるのが難しいですよね。

 

そこでここでは、注入軟膏の上手な使い方についてお伝えします。

 

 

まず初めに肛門周囲の腫れている部分に塗ります。

 

その後、チューブから軟膏を少しずつ出しながら、
ゆっくりと肛門の中へ入れます。
その時にチューブの先の部分の入りが浅いと中へ薬が入りません。

 

しっかりとチューブ口の部分が入ってから、薬を押し出すようにして下さい。

 

 

はじめにトイレットペーパーやティッシュ、ガーゼなどの柔らかいもので
肛門や外痔核の周囲に軟膏を塗ってあげます。

 

そうすることで、チューブが当たって、
出血したり痛みが走ったりすることを防ぐのに役立ちます。

 

まずは、全体的に塗った後に、綿棒などで外側の腫れている部分の端や
裏側などへもしっかり薬をつけます。

 

綿棒を使うことで、どの方向から入れると痛みと傷をつけずに
軟膏を注入できるのか確かめられるんですね。

 

いきなりチューブをズボッと挿してしまうと、
肛門の腫れた部分に傷をつけたり、出血してしまうことがあります。

 

 

肛門やイボ痔の周囲に塗る

 

 ↓

 

綿棒などで馴染ませる

 

 ↓

 

チューブを入れる

 

この流れをよく覚えておきましょう。

 

 

チューブを入れる際は、先ほど綿棒で確かめた傷や痛みの位置などに
注意しながら注入口を差し込みます。

 

この時に、少しずつ軟膏を出しながら入れていくことで、
チューブの通り口が潤滑油の役割を果たして、スムーズに入れられますし、
ガーゼや綿棒で塗れなかった部分にも薬をつけることができます。

 

ある程度チューブの口が奥まで入ったら、軟膏を注入しましょう。

 

よく上手く薬が入らないという方は、
ほとんどが浅い位置で薬を押し出してしまっています。

 

注入口をしっかり奥まで入れてから、薬を押し出すようにしてください。
少し入れすぎたかな?というくらい、深く入れることを意識するといいでしょう。

 

その際に外側の患部に傷や刺激を与えないように注意が必要です。

 

痛みがあるとチューブを奥まで入れるのを躊躇していまいますが、、
はじめにしっかり薬を塗ってから行うことで、痛みや刺激を最小限にして
軟膏を注入できるはず。

 

ぜひ参考にしてみて下さい。

 

→プリザSの効果と副作用について

 

 

私も注入軟膏を使っていた時期が長くて、
何回もイボ痔をくり返していて、つらい時期もありましたが、

 

こちらの方法に出会えたことで、人生が劇的に変わりましたよ。

 

→私の人生が変わったイボ痔対策

 

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